変化のエニアグラム

2017-06-01

 

問題を手放しにいらっしゃいませんか?

 

ヒトの変化、つまり

何か問題を感じた時に、それが解決に導かれる

その過程はどうやって起こるのでしょう?

 

F.Mアレクサンダーが、自身の声が出ないという問題を

解決したそのプロセスを、Bodychanceのジェレミー氏が

エニアグラムに当てはめたのがこの、変化のエニアグラム。

変化のコンパス、変化のサークルなどとも呼ばれます。

 

「問題」とその人が思っているもの

それをこのサークルの、9つの部分に当てはめていくと

最初に考えていた「問題」は、不思議なことに姿を消してしまいます。

 

解決への道は

今までの常識、習慣の外に存在する、ただ興味深いプロセスとなります。

 

それが「問題だと思っている」という常識から離れることができてこそ

初めてその問題を、本当の意味で解決するプロセスに到達できる。

変化のエニアグラムは、そこにお連れします。

 

このエニアグラムに沿って、ワークシートを書き、プロセスをたどると

誰もが「問題」を握りしめたままではいられなくなるのです。

「問題」を手放しにいらっしゃいませんか。

 

 

変化のエニアグラムを使う時に大切な考え方の方向性、そして

実感していただけるエクササイズなども交え

体感&実感していただきながらのワークとなります。

 

 

取り組める問題は

ほんの些細なことから人生の選択まで。

体のうごきから心のモヤモヤまで

ヒトが生きる上で生じ変化を起こしたいと願うことすべて

つまり「ヒトのうごき」についてです。

 

*グループでの講座となります。

マンツーマンで受講したい方は下記アドレスまでご相談ください。

karadatheory@gmail.com

 

変化のエニアグラム(旧・シンキング編)を受講された方のご感想はこちら

http://ameblo.jp/mackysalon/entry-12255851130.html

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Posted by まっきー