骨編

2017-06-01

頭蓋骨と背骨が出会うところってどうなってる?

腕って本当はもっと長いって知ってる?

手首や足首は回らないって知ってる?

などなど。

 

まっきーが4年間学んできた、体のよりよく効率的な使い方を探求する「アレクサンダー・テクニーク」

その教師課程の「ボディシンキング」という授業は、人間の骨格構造とそれがどう動くかと、動かすアイデアの関係性を学ぶもの。

「うごきの解剖学」とも呼ばれてます。

 

その中から面白いところをぎゅぎゅっと3時間に濃縮してお伝えするのがこのセミナー♪

人間の骨格のデザインの話がメイン、そしてそこに関係する筋肉の話も少々。

 

また、ちょっと簡単な動きやワークなどで、人の体に秘められた可能性を実感していただきます。

 

きっと、その人間のデザインを知るだけでも「へぇ〜」「ほぉ〜」とワクワクしていただけるし、本来どういう構造でどう動くか、というのを知っただけで自分の動きが変わっちゃったりすることもあるんです。

 

1/2骨格標本のショーティ君と一緒に、自分の身体を再発見する旅路へ出かけましょう♪

テキストもお配りします。

*リクエスト開催もいたしますので、下記まで遠慮なくお問い合わせくださいね♪

karadatheory@gmail.com

 

「ヒトのうごきの解剖学」感想はこちらから。

 

http://ameblo.jp/mackysalon/entry-12240257173.html

http://ameblo.jp/mackysalon/entry-12241230230.html

http://ameblo.jp/mackysalon/entry-12245778717.html

 

 

 

Posted by まっきー