自分らしさを受け止める #0089

シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

今日の収穫は
髪の毛ってどのくらいのタイミングで
切ったらいいの?という
長年の謎に終止符が打たれたこと

伸ばそうかと思っているので
伸ばしていけるように
髪の毛を切ってもらおうと
思ったのだ。

そしたら
答えはこうだった

「長いとか短いとか
そういう問題ではないんです」

髪の毛一本一本が
自分らしいカーブを描ける
その髪の毛らしさの
一番際立つ長さが
あるのだって

ふんわりくるりのロングにしたら
少し可愛らしいんじゃないかしらと
思ったんだよね

でもそれは
自分じゃないものに
なろうとしていること
だったのかも

美しさというのは
その時の状態によって
その時にしかだせないもの

それを他のものに
なろうとしたら
もったいない

それでもあえて
ということだって
あるかもしれないけどね。

誰もが同意するような
美しさでは
ないかもしれないけれど
自分らしさのかがやきが
キラキラであることは
間違いない♪

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