パーソナルな坂の上 #0069

シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

下駄箱から発見した
サンダルを履いてみることにする

ヒールのある靴を履くことは
非常にパーソナルな坂に
立っているようなもの
と、キャシー先生が言っていたっけ

足の指先で、ぎゅっと
地面をつかみたくなるのは
必要ないよね

カラダのバランスが取れていれば

サンダルの小さな斜面に
立っているのではなく
同じ傾斜の
広い斜面に立っていると
思ってみたらどうだろう?

30分ほど移動したけど
歩きやすい♪

夏が終わるまで
何回か履いてみることにしよう♪

シェア&いいね!いただけるとシッポを振って喜びま〜す\(^o^)/♪

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