その選択は、自分に優しく、人に優しいのか?

ココロとカラダの癒しエデュケーター
シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

ヴィーガン食実験

ちょっと面白い方向に

進んできました。

最初は、家畜や養鶏の

飼育状況とか

環境や飢餓の問題とかに

ひかれて

ヴィーガン食を

始めてみたのですが

ヒトが生きていくのに

必要とする栄養素のことを

考えざるを得なくなり

本当に自分が

何を食べる必要があるのか

食べたいのか

その基準をなにに

求めるのか?と

ま、これはどうしたって

自分に聞く、しか

ないわけで

自分とのさらなるつながりを

意識しなおすもの、と

なっていたり

いろいろ面白い実験結果も

でていて♪

おかげで

自分のカラダと食との

付き合い方を

大きく変える

いい経験となっています♪

きっとこの時期に

必要だったんだね〜

じゃぁそもそもの家畜の問題は

どうなったのかというと

動物たちに対して

どう振る舞うか、どう扱うか

というのは

確かに、自分以外の

人間に対するふるまいや

扱いと、リンクしていると

思うのですよ

そしてヴィーガンの

ゲイリーさんが主張する

生き物を虐待している

という意味では

今の現代にホロコーストが

あるのと同じだというのも

確かにね、と思う。

でもね

ヒトってやっぱり

まず、自分を愛する

ことをするからこそ

他人も同じように

愛することができるし

その大切さも意味も

ココロから納得してできる

つまりシャンパンタワーなのだと

思うのですが

それをダイレクトに

結びつけて動物性タンパク質を

食べません!

そして足りない栄養素は

サプリで補います!っていう

それって

自分の身体に

愛情をかけていることに

なるのか?っていうのが

今の疑問なの。

ま、わたし

サプリメントが嫌いだから

(美味しくないからねww)

そう思うのかもしれないけれど

理想が先にあって

自分のカラダは後でつじつまをあわせる

みたいな感じがしてしまって

あと、

動物を愛することを

自分に教える前に

やっぱり自分をとことん

愛して満たすことを

教えるべきなんじゃないかと

それができてれば

しぜんと動物の苦しみを

理解できると思うんだよね

つまり、

動物愛護から始めるのって

変化のコンパスで

プロセスを通らず

結果を求めてしまう

逆まわりの方向なのでは?

つまり問題解決には

ならないやり方でないの?

シャンパンタワーが

満たせないやり方なんでは

ないのかって思うわけ。

環境問題もまた

よく考えなきゃわからんぞーと思ったけど

それも同じかもね

自分をほんっとうに大切にするからこそ

世界を、地球を

大切にしようと

思うんじゃないのかな

ヴィーガン食のいろいろに関しては

noteというサイトを使って

書いていくのでそちらで詳しく♪

よかったらのぞいてね

はぐれヴィーガン純情派

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