あるのは「どうしたいか」という望みだけ!

シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

自分がどうしたいか

という望みが

実は一番

強力なのかもしれない

ヴィーガン的食生活をして

3ヶ月ほど経つのだけれど

自分がなんで

これをやりたいかと

思ったことの一つに

本来人間は

草食動物である

という意見を

面白い!と思っちゃった

というのがあるんだよね

最初、なぬ〜〜!?と

思ったの

だって、自分でも

本来の機能が、とか

本来の働きに沿う、とかって

よく言ってるわけだから。

「本来」ってなにさ!

聞き捨て

ならんでしょ!って

でも、そう思ったのは

本来の姿に沿わなきゃ!と

思ったわけではなく

その本来というのが

自分が考えてもみなかった

ところだったということで

そんな可能性が

あるのか!と

常識をかつーん!と

取り除かれたような

気がしたのよね

ダルマ落としの

ダルマみたいにね

だって

半世紀も

「肉うまい〜!

本能に訴える旨さ!!

肉なしでは生きられない!」

って言って

ステーキ食べて生きてきたのに

実はそれ食べなくても

平気なんてさ

びっくりすぎるでしょ!!

水の中でも

呼吸できるんだよ〜と

言われたくらいの

衝撃だったわけよ!

もちろんヴィーガン食の理由は

他にもあるんだけど

この自分の今までの常識が

「思い込み」だったのかも

しれない、っていう

そこを探求するのが

面白くてね〜

もしかしたら

人には、本来とか

真実とか、正解なんて

ないのかもしれない

あるのは

「どうしたいか」という

望みだけなのかも

しれないね

だとしたら

だとしたら

自分は何を

望むんだろう

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