「やってみる」と「やる」の違いを知っておかないとソンソン!

ココロとカラダの癒しエデュケーター
シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

わたし、今
ヴィーガンの食生活を
やってみてるんだけど〜〜

まだ
なかなかこれを
どういう理由でやるか

というのの
答えが出てなくて

栄養的にも
どうか、というデータも
まだ取れないので

まだまだ絶賛
お試し中なのです〜

こんなふうにさ

「やってみる」
「試してみる」

っていう言葉
よく使われるじゃない?

ちょっと何か
曖昧さが含まれていて
耳触りがいい

どこか
安心させてくれる
感じもする

失敗しても
いいんだよ〜♪

って
言ってるような
優しい感じがする

なんて
思ってたんだけど

実はこれ、本当に
やりたい!!!と

心から
願っていることに
対しては

使わない言葉
なんだよね

美味しそうな
ケーキを
「食べる?」

と聞かれて
本当に食べたければ
「食べる!」

と、迷いなく
言うはず。

「食べてみようかな〜」
「試してみようかな〜」

と、言うときは

食べたいと思ってることを
隠したい

とか

食べると体重が増えるから
食べないほうがいいんだよな
と、迷ってる

とか

実は
あまり好きじゃない

とか

とにかく
食べることに
100%コミットメント
しない、できないときに

「やってみる」
「試してみる」

っていう言葉は
使われる。

それは別に
構わないのだけど

だから

もし本当に
やりたいことがあって

自分にとってできるだけ
よい結果を得たいと
望むのなら

それに関しては

「やってみる」
「試してみる」

という
言葉を使うのは

オススメできない。

なぜってマイナスに
働いてしまうから。

この言葉が
つい口から出てしまう

その下には
何か、気が乗らない理由や

うまくいきそうにない予感
なんてのが隠れてる。

それは、実際に
計画自体がなにか

無理な部分があるとか

実はやりたくないとか

自分の思い込みによる
恐れとか

きっとそんなもの。

そういう潜在意識の
気がかりを

きちんと拾えるという
ココロとカラダの

切っても切れない
仕組みが

そういう言葉を
使うという行動を
させてくれるわけ

逆に、ほんとうに
ただの習慣で

「やってみる」
「試してみる」

と、言って
いるのだったら

「やる」と
言い切ることで

潜在意識が
ハッキリと
やりたいことに

焦点を絞って
くれるわけだから

どんな言葉を使うかは
やっぱ考えたほうが

いいよね〜
自分のためにね〜

ヴィーガンお試しは
今のところ

あと半年くらい
やる予定。

まっきーへの差し入れは
今しばらく

米・豆・海藻
野菜・フルーツでよろしくっ♪

m(_ _)m

***
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