ステージは落ち着き払ってなにかをやるところではない!

ココロとカラダの癒しエデュケーター
シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

その真実はどこにある?

「緊張した時に

自分にそういえばいいって

ああそう、確かにそうだよね、

まぁ言うのは簡単だよ」

という反応、いただいてます。

実際に本番は

緊張するところで

それを解消する

理想的な方法ってわかるけど、

自分には無理そう

ってことですよね。

「自分は本番で緊張する」

というのは、実は真実ではありません。

思い込みや刷り込みなんです。

そういう真実は一体どこにあるんでしょう?

そう考えているのは誰なんでしょう?

そう信じている人にとっての真実

もし、その考えがなくなった時

どんな気持ちがするか

それを想像できますか?

想像できたら

ぜひ一度、

心地よい方を

選んでみてください。

4「ステージは落ち着きはらって何かをやるところではない」

パフォーマーは、

緊張というエネルギーを使い、

自分のやりたいことを追求する。

お客さんは

どんな体験が

できるのだろうと

何が起きてもいい場を提供する。

そんなところでもし、

落ち着き払って

何かができるとしたら、それは

エネルギーが高まって

集中しているさまが

端からは

「落ち着いている」

ように見えるだけ。

あるいは、

パフォーマーが

その場のエネルギーを

全く受け取らないことを決め

「観客はかぼちゃ」

と決めたかのどちらかでしょう。

(お客さんが全員ハロウィンカボチャで

彼らを笑わせるって思ってみるのは

面白いアイデアかもしれません!)

パフォーマーは、大いに興奮すべきなのです!!!

ステージという

エネルギーを使って、

自分の可能性を

100%以上発揮できる

チャンスなのですから!!

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