日常のちいさなささくれ、面倒見てあげてる?

ココロとカラダの癒しエデュケーター
シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

たまに
両親の使うキッチンで
洗い物をすると

それが
茶碗2、3個であっても
洗い終わると
手がかさかさ


改めて
食器用洗剤の
威力を
思い知るのですが


だから
洗い物の時は
ゴム手袋をはめて、と
母が言っていたっけ

でもわたし
それが
とっても
めんどくさいし

衛生的な管理も
めんどくさいので


自分のキッチンでは
石鹸使ってるのです

そう、
普通の石鹸

香りのないやつね


それでも
落ちなくて
困ったことは
ないし

なにより
手が
荒れない


ま、きっと
今は
食器洗浄機を
使うのだろうから

どんな洗剤を
使うとか

気にしなくても
いいのだろうけれど


自分の手を
荒らしたくない

だから
ゴム手袋をする

だから
石鹸を使う

だから
食器洗浄機を使う


他にも
いろんな
個人的に
スッキリする理由が

いくつか合わさって
これにしよう!
ってなる

どれが正しいは
ないけれど

洗うたびに
手の荒れが

ちょっと
気になる、という

その
ささくれのような
微細な感情


その面倒を見て
あげるのは

けっこう
大事だと
思うんだな

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