外からの刺激は、ヒトを成長させる

シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

赤ちゃんの時

外からの
刺激というのは

とても大事

それによって
神経が発達し
必要なものが残り

いらないものが
なくなり

そうやって
ヒトはどんどん
賢くなっていく

でも
いつの頃から
なんだろう?

外からの
刺激が

自分を
邪魔するもの

望ましく
ないもの

無くしてしまいたい
もの、と
考えるように
なったのは

特に
人前に立ったり

特定の誰かと
話したりする

そんな時の
刺激

それらが
自分を悩ませ
コントロール不可能にし

感情をかき乱す
そう考えると

それは
遠ざけたい
ものとなる

明らかに
辛いもの
イヤなものを

我慢する必要は
全くないけれど

人前に
立った時の
ドキドキ

誰かと
話す時の
ドキドキ

そんなのは
実は

自分が
望んでいること
なのかも
しれない

もし
そうだとしたら?

ヒトは
他人とかかわりたい

何かを
発信したい

何かを共有したい

そんな気持ちが
あるんだもの

ドキドキは
そのための

エネルギーとも

言えるのかも
しれないよね

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