小さな小さな、自分を満たす始めの一歩

ココロとカラダの癒しエデュケーター
シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

わたしも
アレルギーもち

杉とヒノキと
マンゴーとカニ

20年ほどまえに
マンゴーを1個食べ

カラダの左半身
腫れ上がって大変だった

カニも
10年くらい前に

花咲カニ1匹もらって
全部食べたら

翌日かゆ〜くなって。。

カニの場合は
種類が違うと

出るかどうかは
わからないと
言われつつも

両方とも

基本的に
避けてる状態

たまたま
頼んだ料理に

ちびっと
乗ってたり

それは食べちゃってて
特に支障は
ないんだけれど

カニとかは
高級品てこともあり

気の毒〜っ!
って言われたり

マンゴーは
もう、本当に
大大大好きだったので。。。

そしてこういうことって
「食べられない」
って言い方をする

でも、それって
ちょっと
違うんじゃないかしらと

ふと思ったのです

なんで
「食べられない」って

自分が誰かから

それを強いられて
いるような

言い方してるん
だろう???

この食材の成分を
拒否しているのは

他の誰でもない
私のカラダなわけです

私のカラダを形作る
細胞ちゃんたちが

「食べるのやめて」
と、言っている

でも、
私の口から
出る言葉は

「食べられない」

食べたいのに
食べることができない

というニュアンス
まるで被害者!

いったい誰が?

わたしに

無理強いしたり
ジャマしたり

嫌がらせしたり
してるっていうの?

「食べられない」
と言うたびに

そういう結論を出している
カラダのどこかを

皮肉り
否定している

それは自分への
ちいさなちいさな

でも意地悪だよね

「食べない」を
選んだ自分を

罰するのはやめて

自分ぜんぶにとって

誠実な言葉を
選んでみる

「私は食べません」

カラダのどこかが
ホッとした気がした

食べない理由を
この先
検証して行くとしても

始めるのは
ここから♪

自分すべてにYesを言い
自分を満たすところから♪

***
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