意識無意識、身体ココロぜーんぶの、完璧なる技とは

シータヒーリングインストラクター
アレクサンダー・テクニーク教師
中條マキコです♪

まっきーサロン通信
ほぼ毎日

楽しく気楽に
発行しております♪

読んでくださっている
読者の方から

感想をメールで
いただくことも多く

嬉しい限りなのですが

先日ある方に
直接お会いした時に

「もちろん読んでますよ」と
言われ

嬉しいよりも
恥ずかしい、とか
きゃーどうしよう

みたいな
気持ちが
湧き上がり
ちょっとうろたえ。。。

おかしいよね

なんでメルマガを
発行しているかと
言えば

「読んでほしいから!」
のはずなのに

面と向かって
読んでいると
言われると

隠れたくなる
そして

そりゃ
読んでほしいですけど〜〜

読まないでとは
口が裂けても

言わないけど〜〜〜
くくくく。。。

って感じに
なってしまう

ヒトって
面白いね〜

自分が望んでいるはずの
ことに

ヒトがほんとうに
100%イエスと
言っているかというと

実は、こんな風に
0.3%くらいでも

言っていなかったり
するんだよね

このなにげない
「照れ」

でもそれを
よく見ていくと

ジャッジメント
されることへの

恐れ、が
潜んでいたりする

実際に
ジャッジメント
されるわけではなく

されるかもしれない!

という妄想ね

その妄想を
なぜ
モツ煮。。。
いや

持つに
至ったか?

それは
実際いままでに
そういう経験を
したのかもしれないし

兄弟が
そういう目にあうのを

あるいは
テレビや漫画で

そんなシーンを
見たのかもしれない

ジャッジメントされた結果
笑われたり
馬鹿にされたり

なりたくない
状況におちいるという

ジャッジメントされることで
起きる最悪

それへの恐れが
妄想の根っこに
あるわけですな

こういう恐れが
無意識下にあると

今回の場合でいうと
メルマガの
読者が
なぜだか増えない

なんていう
無意識下の恐れに
協力するような

現実が現れたり
するんだよねー

メルマガが
どうしても
書く気になれない、とかね

こんなふうに
ヒトの

意識無意識
身体ココロぜーんぶ
ってのは

フォーメーションを組んで
その人の

最高最善を
現実化する、という

素晴らしく
完璧な芸当を
こなしてくれる

まぁでも
そうやって
気がついたので

この妄想も
手放しどき♪

ビリーフワークをやって
すっきり解放してあげる
ことにします

愛と光も
たっぷり送って♪

もう、今度からは
きっと
読んでますと言われても
へいちゃら♪

なんたって
Go Go Go!ですから♪

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